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仕事に家事に子育てに

自分の時間も持てない…毎日忙しいのに

子どもの毎日の食事、栄養?バランス?

好き嫌い激しくて食べてくれないのに?

だから宝舞の「手ごね和餃子」を

冷凍庫に常備しています

​もうこんなの嫌じゃないですか?

  • 子どもにちゃんとしたものを食べさせたいのに食べてくれない

  • 夕飯準備が遅くなって寝かしつけ時間も遅くなる

  • 忙しすぎて、つい子どもにイライラしちゃう

子どもには、ちゃんとしたものを食べさせたい

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そんなあなたには

焼くだけ時短で夕飯づくり完了

完全栄養食・安心な食材・子どもが大好きな美味しい餃子

今すぐお友だちになって
12月12日のみ
12%オフクーポン
プレゼント

新規お友だちには

12月中使える5%オフクーポンも

(ギフトセット商品と送料は除く)

​工場直売
​(毎日作り立ての冷蔵生ぎょうざあります)

​小石川店

東京都文京区小石川1-14-3-106ザ・タワー小石川

TEL:03-3868-5676

営業時間:10:00~19:00

定休日:不定休

店舗はこちら

​千駄木店

東京都文京区千駄木4-1-23

営業時間:11:00~19:00

定休日:不定休

宝舞は

創業35年以上、

おうちで焼いて食べてもらうことにこだわった

お持ち帰り「生ぎょうざ」

専門の老舗です

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「手ごね和ぎょうざ」は累計1億個以上の販売実績

小さなお子様から、シニアの方まで皆様に

愛されております

メディアにも数々取り上げて頂いております

・テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でルミネ荻窪店にてご紹介頂きました。
・ラジオ日本「峰竜太のミネスタ」で目黒西小山店が生放送されました。
・日本テレビnews every で若手店長奮闘記 放送されました。
・日本テレビ 「グルナイ」で『松阪牛&イベリコ豚ぎょうざ』が紹介されました。
・TBSテレビ「王様のブランチ」で荻窪店を紹介していただきました。
・テレビ朝日「夜の巷を徘徊する」にてマツコデラックスさんに紹介していただきました。

2014年8月          
2015年12月2日(水)
2016年5月17日(火)
2017年2月 9日(木)
2017年9月23日(土)
2017年11月9日(木)

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​「手ごね和ぎょうざ」の特徴

​特徴その1

特徴その3

特徴その2

とにかくシンプル

具材は、豚肉とキャベツと少しのにんにくのみ

体と心に優しい

餡の割合は、約7割が整腸作用のあるキャベツ!

あっさりした和風味

隠し味に「昆布茶」を入れています

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素材へのこだわり

 皮 

キャベツ

にんにく

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 肉 

ごま油

群馬県産「阪東もち豚」

国産100%の

厳選素材のキャベツ

“パリパリ・もちっと”焼き上げることが出来る魔法の皮

青森県産ブランドにんにく

最高級・金印ごま油

群馬の大自然が育む美味しい「水」 美味しい豚肉をつくるためには、徹底した血統管理や豚の健康、環境管理はもちろんですが、やはり、決め手は、豚の血や肉となる「餌」と「水」です。 阪東もち豚は、名水の多い群馬県の「高橋養豚場」で、大自然のきれいな水を飲んで育っています。良い水は肉に自然な締まりを与え、肉自体によけいな雑味を与えません。 栄養バランスが考え抜かれた「餌」 阪東もち豚の食事は、米国産の良質なトウモロコシと大豆ミールです。豚にとって一番良いアミノ酸バランスとカロリー構成を考えてこの餌料にたどり着きました。 豚を健康に育てることを一番に考え、コストを惜しまず、成長に合わせた最適な飼料を与えています。 添加物としての抗生物質や発育を早めるための油脂、出所のわからないものは一切使用していません。 阪東もち豚の餌には、納豆菌(バチルス菌)という、天然の土壌から抽出した有用微生物を加えています。 これにより、腸内に存在する悪玉菌を排除し、腸内微生物のバランスを整えます。 腸内環境が良く健康に育った豚は、肉質が良くなり、サシの入った良質な肉質に仕上げることができます。 徹底した飼養・衛生管理を行うため、 種付けから出荷まで、全て養豚場内で完結しています。 安全な豚肉を育てるために、母豚の種付け、分娩、肉豚に仕上げるまで、すべて自社内で完結し、徹底した飼養・衛生管理を行っています。 生後60日位からオガ粉を敷き詰めたふかふかの床で暮らし、100日を過ぎた頃から十分に運動ができる広いスペースに移します。成長によって環境を変えストレスなく育った豚は美味いのです。 群馬県・前橋市の広大な農場「高橋養豚場」で阪東もち豚は丁寧に育まれています。 新鮮な空気と水、豚の気持ちになって整えられた清潔な豚舎。快適な環境のなかで、豚たちにストレスを与えないようにやさしく育まれました。生産者である高橋洋一さんは、養豚一筋45年のベテラン。高橋さんが豚舎に入ると豚たちが近くに寄ってくるそうです。 ※環境のこともきちんと考えています。 養豚場から出る豚の糞尿は、機械で発酵乾燥処理をして有機肥料へとリサイクル。この肥料は養豚場近くの野菜農家に提供し、甘くておいしい野菜ができると評判だとか。資源をうまく循環させ、周辺や地球の環境のことを考えるのも大切な仕事なのです。