
仕事に家事に子育てに
自分の時間も持てない…毎日忙しいのに
子どもの毎日の食事、栄養?バランス?
好き嫌い激しくて食べてくれないのに?
だから宝舞の「手ごね和餃子」を
冷凍庫に常備しています
もうこんなの嫌じゃないですか?
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子どもにちゃんとしたものを食べさせたいのに食べてくれない
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夕飯準備が遅くなって寝かしつけ時間も遅くなる
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忙しすぎて、つい子どもにイライラしちゃう
子どもには、ちゃんとしたものを食べさせたい

工場直売
小石川店
東京都文京区小石川1-14-3-106ザ・タワー小石川
TEL:03-3868-5676
営業時間:10:00~19:00
定休日:不定休
千駄木店
店舗はこちら
東京都文京区千駄木4-1-23
営業時間:11:00~19:00
定休日:不定休
宝舞は
創業35年以上、
おうちで焼いて食べてもらうことにこだわった
お持ち帰り「生ぎょうざ」
専門の老舗です


「手ごね和ぎょうざ」は累計1億個以上の販売実績
小さなお子様から、シニアの方まで皆様に
愛されております
メディアにも数々取り上げて頂いております
・テレビ朝日「スーパーJチャンネル」でルミネ荻窪店にてご紹介頂きました。
・ラジオ日本「峰竜太のミネスタ」で目黒西小山店が生放送されました。
・日本テレビnews every で若手店長奮闘記 放送されました。
・日本テレビ 「グルナイ」で『松阪牛&イベリコ豚ぎょうざ』が紹介されました。
・TBSテレビ「王様のブランチ」で荻窪店を紹介していただきました。
・テレビ朝日「夜の巷を徘徊する」にてマツコデラックスさんに紹介していただきました。
2014年8月
2015年12月2日(水)
2016年5月17日(火)
2017年2月 9日(木)
2017年9月23日(土)
2017年11月9日(木)
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素材へのこだわり
皮
キャベツ
にんにく
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肉
ごま油
群馬県産「阪東もち豚」
国産100%の
厳選素材のキャベツ
“パリパリ・もちっと”焼き上げることが出来る魔法の皮
青森県産ブランドにんにく
最高級・金印ごま油
群馬の大自然が育む美味しい「水」 美味しい豚肉をつくるためには、徹底した血統管理や豚の健康、環境管理はもちろんですが、やはり、決め手は、豚の血や肉となる「餌」と「水」です。 阪東もち豚は、名水の多い群馬県の「高橋養豚場」で、大自然のきれいな水を飲んで育っています。良い水は肉に自然な締まりを与え、肉自体によけいな雑味を与えません。 栄養バランスが考え抜かれた「餌」 阪東もち豚の食事は、米国産の良質なトウモロコシと大豆ミールです。豚にとって一番良いアミノ酸バランスとカロリー構成を考えてこの餌料にたどり着きました。 豚を健康に育てることを一番に考え、コストを惜しまず、成長に合わせた最適な飼料を与えています。 添加物としての抗生物質や発育を早めるための油脂、出所のわからないものは一切使用していません。 阪東もち豚の餌には、納豆菌(バチルス菌)という、天然の土壌から抽出した有用微生物を加えています。 これにより、腸内に存在する悪玉菌を排除し、腸内微生物のバランスを整えます。 腸内環境が良く健康に育った豚は、肉質が良くなり、サシの入った良質な肉質に仕上げることができます。 徹底した飼養・衛生管理を行うため、 種付けから出荷まで、全て養豚場内で完結しています。 安全な豚肉を育てるために、母豚の種付け、分娩、肉豚に仕上げるまで、すべて自社内で完結し、徹底した飼養・衛生管理を行っています。 生後60日位からオガ粉を敷き詰めたふかふかの床で暮らし、100日を過ぎた頃から十分に運動ができる広いスペースに移します。成長によって環境を変えストレスなく育った豚は美味いのです。 群馬県・前橋市の広大な農場「高橋養豚場」で阪東もち豚は丁寧に育まれています。 新鮮な空気と水、豚の気持ちになって整えられた清潔な豚舎。快適な環境のなかで、豚たちにストレスを与えないようにやさしく育まれました。生産者である高橋洋一さんは、養豚一筋45年のベテラン。高橋さんが豚舎に入ると豚たちが近くに寄ってくるそうです。 ※環境のこともきちんと考えています。 養豚場から出る豚の糞尿は、機械で発酵乾燥処理をして有機肥料へとリサイクル。この肥料は養豚場近くの野菜農家に提供し、甘くておいしい野菜ができると評判だとか。資源をうまく循環させ、周辺や地球の環境のことを考えるのも大切な仕事なのです。
茨城県つくば市の契約農家から朝採りキャベツを毎日配達して頂いて、新鮮なうちに餡にしています。 キャベツは季節や時期、天候などに大きく左右される食材です。その分、徹底された環境がより大事になってきます。当店が契約している農家では、畑での農作業と工場での加工作業をする人が同一で、栽培から加工までの強力な連携体制で農薬や異物混入などの品質管理を徹底的に行っています。そして、50年後を見据えて農業を支える著しい農業のプロフェッショナル集団を全国各地で育成しています。10代~20代農業従事者を30代~40代の農業指導者が指導し、更に既存の農業の方々がバックアップしています。こうした、栽培から加工までの一貫体制・徹底管理によって極めて栄養価の高いキャベツが当店に届けられています。 加工に至っては、1つのキャベツに対し「15段階」もの工程があります。農業では除草や肥料撒き、病気・害虫などの予防などは手作業で定期的に行い、工業においても外皮をむき、異物がないか状態は悪くないかの選別も手作業で確認します。さらに、次亜塩素酸の洗浄液に2次洗浄という形で選別した後、さらに分割して再度洗浄と徹底的に「品質にこだわり」があります。その後、ミジン機によって均等な大きさでカットされ、脱水機で毎分1200回もの超回転をさせます。 季節、天候によりキャベツの保 水率が変わりますが、シャキシャキの食感を大切にするために脱水の加減を微調整し、農家の方々や職人さんによる加工技術の努力・経験により、“おいしいぎょうざ”が生まれます。
当店で使用している皮は餃子皮専門店でもちもちでサクサクに焼き上がるように特注して頂いています。製造法にこだわり、小麦粉は「麺用」ではなく「“超・最高級”のぎ餃子皮専用粉」を使用しています。冷凍保存せずに冷蔵の状態で保管・配送しているので、まろやかな食感と小麦の風味を生かしています。更に馬鈴薯粉を使用しているので焼き面がサクッと黄金色に焼き上がります。 より品質を高める為に皮の製造方法も独自の特殊な製法で行っています。毎日必ず作業場の室温や湿度、気温やその日の天候までも確認し計算して、最後には職人さんが実際に機械や材料に触れ、その時の感覚でもっとも最良な調整をします。次に加水のもと、やや硬めの加水の“ネタ”を複合し二層式の皮にします。こうして製造された皮は普通の餃子の域を超えて、焼面は「天人かの如き神々しさ溢れる光り輝く金色に、表面は純粋無垢な天女に触れたかと錯誤するほどの」モチモチ感が生まれます。この製法により、具の水分が皮に移ってもダレにくく、冷凍のまましばらく保管するのにも適していますが、あえて冷凍せずに冷蔵の状態のまま使用しています。 衛生管理にもこだわりを持ち、常に安定した製品を使用しています。最新の衛生管理で製造しており、毎回製造ロットごとに検査し「厚み」や「硬さ」を厳重にチェックします。そうして、一定の基準をクリアしたもののみを使用します。その為、殺菌数が非常に少なく皮の厚みや硬さが均一になり皮の径が真円に近く、満遍に火が通ります。 焼き餃子はもちろんのこと、茹で餃子・蒸し餃子・揚げ餃子など幅広い調理に対応しています。他社には無い“宝舞だけ”の最高の食感と味わいを持つ、餃子が生まれます。
青森県産ブランドにんにく、福地ホワイト六片種、乾燥にんにくのみを使用。 青森県産福地六片種とは、その名のとおり青森県三戸郡福地村(現 南部町)が原産地で、色は白く表面に張りがあり、身が引き締まっています。1球に4~6片と少なく、粒が大きく瑞々しく甘みがあり、ホクホクして、翌日まで臭いが残りにくいのが特徴です。
良質な胡麻を香ばしく煎り上げ、一粒一粒を丁寧に搾った香り高く風味豊かなごま油です。
お客様の声
35歳 女性
野菜嫌いの3歳息子。宝舞の餃子はびっくりするくらいたくさん食べてくれ、5歳兄といつも取り合いです(笑)冷凍庫ストックはかかせません!
42歳 女性
餃子は焼くのが難しいイメージがあり敬遠してましたが宝舞の餃子に出会ってから苦手意識がなくなりました。憧れの餃子の羽もでき家族にも褒められます。我が家の定番メニューです。
38歳 女性
市販の冷凍餃子は添加物が多いのが気になっていました。
宝舞の餃子は美味しいのに材料はシンプルなのがとても気に入っています!

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